起業時に不動産担保ローンにしたのは正解でした

日本政策金融公庫の不動産担保ローン

不動産担保ローン不動産担保ローンのことなら

使用していないわけですから、それが初めて役に立った瞬間という事にもなるのかもしれません。
この時には自分はある事が不思議に感じられたので、聞いてみました。
それは現金だと担保にはならなくて、土地だと担保になるのかという事を聞いたのです。
すると、現金は担保にはならないという事でしたから、これが自分としては面白いというように感じてしまいました。
つまり、現金を担保にするなら土地を売ってお金にしてそれで終わりで、わざわざ融資を受ける必要はないというように考えているという事だった気がします。
成程というようには思いましたが、それでも担保ということになれば、少し意味合いは違うかもという事は考えましたが、別に融資を受ける時の問題になる事ではありませんから、そのまま言われる書類を提出して融資を受けることが出来たという訳です。

まぁ視点がそれぞれ違うからすべて否定は出来ないよな。
少なくとも中小企業で家族経営レベルな自分の会社だと土地建物の担保で会社を回している現状だから少なくとも冒険どころじゃないワケで。
だからコンサルがグローバルなことを語っても全然響いてこないのが現実。

— ねこぷりぷ♪ (@Kei_F) 2011年2月6日
この日本政策金融公庫は政府が起業する人や中小企業を支援するという目的で運営されているものなので、利益を目的にしていないというのが狙い目だったという事です。
支援を目的としているわけですから、必要な書類さえ間違いなく提出してくれれば、それで資金は貸してくれます。
しかも、利率は確か1%を割っていたと思うので、とんでもない利率だったといえるでしょう。

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